ord=Math.random()*10000000000000000;
document.write('');
ようこそ!
メンバーページ
エンタメ /
ショッピング /
バイラル /
ケータイ /
占い
公開中作品
| 先取り作品
| 試写会&プレゼント
| ニュース
| レポート
| イベント情報
| 興行成績
| 動画
| 映画館コラム
| 掲示板
| キネ旬DB
| DVD
| 映画TOP
関東エリア映画館リスト■東京都23区■東京都■有楽町■日比谷■銀座■東銀座■新宿■新宿歌舞伎町渋谷■池袋■お台場■六本木■恵比寿■吉祥寺■神奈川県■千葉県■埼玉県■茨城県■群馬県■栃木県
エリアを選ぶ
北海道
東北
東京
横浜
千葉
埼玉
甲信越
北陸
東海
関西
神戸
京都
中国
四国
九州
沖縄
RSS配信一覧
ご使用のブラウザはiframe非対応です。
●2006.12.4(月)更新
【動画・ジャパン・プレミア】感動作「シャーロットのおくりもの」でダコタ・ファニングが来日!鶴田真由、福田麻由子ら日本語吹替版ボイス・キャストと共に登壇
オフホワイトのドレスで登壇した人気ドル箱子役のダコタ・ファニング。愛くるしい笑顔でマスコミ陣をトリコに。今回、ゲイリー・ウィニック監督と共に来日した
左から・日本語吹替版のボイス・キャストを務める福田麻由子、高橋英樹、鶴田真由、ゲイリー・ウィニック監督、ダコタ・ファニング。中央に陣取っているのは、子ブタのウィルバーくん
福田麻由子は、ダコタ・ファニングが扮するファーンの吹替えを担当。日米の天才子役の2ショットが実現!
■「シャーロットのおくりもの」は12月23日(祝)より日比谷スカラ座ほか全国超拡大ロードショー[c]2006 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
STAFF&CAST監督:ゲイリー・ウィニック 原作:E.B.ホワイト <字幕版>出演:ダコタ・ファニング 声の出演:ジュリア・ロバーツ ロバート・レッドフォード トーマス・ヘイデン・チャーチ アンドレ・ベンジャミ スティーブ・ブシェミ ジョン・クリース セドリック・ジ・エンタテイナー オプラ・ウィンフリー キャシー・ベイツ <日本語吹替版>声の出演:鶴田真由 福田麻由子 山寺宏一 松本伊代 ヒロミ LiLiCo 高橋英樹 千原ジュニア 千原靖史(2006米/UIP )90分
>> 公式サイト
>>
アフレコ 動画会見
>>
千原兄弟 動画インタビュー
MovieWalkerレポート TOPへ
「私はこの映画を心から愛しているので、ぜひ同じように楽しんでこの映画を愛してください」(ダコタ・ファニング)
名子役というよりは今や大人顔負けの“客を呼べる”大スターとなったダコタ・ファニングが久々に来日! 彼女が現れたのは、ジュリア・ロバーツやロバート・レッドフォードら豪華なボイス・キャストでも話題を呼んでいる感動作「シャーロットのおくりもの」のジャパン・プレミア。少女と子ブタ、クモが奇跡を起こすという大ベストセラー小説の映画化作品で、彼女はゲイリー・ウィニック監督と共に来日。日本語吹替版のボイス・キャストを務める鶴田真由、福田麻由子、高橋英樹らも交えて東京国際フォーラムの舞台に登壇した。 最初に監督とダコタ・ファニングが登場。まずは、監督の挨拶から。「日本では、本作の原作小説が他の国ほど読まれていないと聞きました。しかし、この映画は、今隣にいる素晴らしい女優ダコタ・ファニングが出ておりますので、本当に楽しんでいただけると思います。ぜひご覧になって、美しい原作も読んでみてください」 お次は、満面の笑顔のダコタ。オフホワイトのぶりぶりドレスも超可愛い〜!「ミナサン、コンバンハ!」と日本語でスピーチした後、「アハハハハ」と笑い始めると、会場から大きな拍手が。「素晴らしい国にまた招待していただき、本当にありがとうございます。この映画は友情を描いています。日本の方々はすごくフレンドリーで心温かい方だと感じたので、このメッセージをいちばんよく理解してくれると思います。私はこの映画を心から愛しているので、ぜひ同じように楽しんでこの映画を愛してください。また、私にとって原作はいちばん好きな本です。ぜひみなさんも読んでみてください!」
と、ふたりとも原作小説を強くアピール。 ストーリーのモチーフとなっている奇跡について、ダコタはこう語った。「実は以前日本に来た時、また奇跡が起こればいいなと思ってました。その奇跡と言うのはまた日本に来れたらいいなというものでした。でも、それが今日叶いました。もうひとつ奇跡をお願いするとすれば、世界がもっと仲良くなって、一つになってほしいということですね」
「こうしてダコタちゃんに会えたこと、まさに人との出会いは奇跡のよう」(鶴田真由)
その後、日本語吹替版でダコタ扮するファーン役のボイス・キャストを務めた福田麻由子が花束をもって現れた。彼女がダコタに花束を渡すと、天才子役ふたりは抱擁し合い、フラッシュの嵐に。続いて、ジュリア・ロバーツが声を務めたクモのシャーロット役のボイス・キャスト鶴田真由と、馬のアイク役とナレーションの高橋英樹も登壇。 ドレープが美しいドレスを身にまとった鶴田真由は、ダコタと奇跡のエピソードを絡めてこうコメント。「ダコタちゃんは素敵な芝居をする素敵な女優さんです。監督も来日されたことだし、きっと日本のクリスマスも素敵になると思います。今日こうしてダコタちゃんに会えたこと、ここに立っていること、まさに人との出会いは奇跡のよう。ひとつひとつに感謝したいです」 福田麻由子も嬉しそうな表情でご挨拶。「映画『シャーロットのおくりもの』はすごくあたたかくて、命の大切さを感じさせる映画。このような作品に参加させてもらってとても嬉しいです。ダコタ・ファニングさんの吹替えをするということでプレッシャーはありましたが、とても光栄に思いました。今日は会えてとても嬉しいです」 また、監督もその言葉を受けるようにこう言っていた。「世界で素晴らしいふたりのファーンがここに集まりました。素晴らしい女優さんというだけではなく、本当にハートが純粋で美しい。今日は何か、本当に奇跡が起こったような気がします」 そして、ロバート・レッドフォードが声を当てた馬のアイクの吹替を担当した高橋英樹はおちゃめな感想を述べた。「馬の吹き替えは初めてでした(笑)。監督さんは相当ご苦労されたんじゃないですか? 私もよく馬に乗るので気持ちは解ります(笑)。でも、大好きなレッドフォードの吹き替えということで、本当に有頂天になりました。家族の素晴らしさ、生きることの大切さ、友達の大切さが十分に描かれた映画です」 ふたりのファーン役について高橋は、鼻の下を伸ばしながらこうコメント。「かわいいですよね〜。映画の中でも輝いてる。おふたりの力でこの映画は大成功すると思います。とーっても可愛いです」 舞台挨拶の半ばでは、会場に白い雪が舞うというニクい演出がされ、さらに子ブタのウィルバーまで登場! ブヒブヒと興奮気味のウィルバー君を囲んで恒例のフォト・セッションも行われた。「シャーロットのおくりもの」の公開日は12月23日(祝)。素敵なメッセージが詰まった映画だから、まさにクリスマスにぴったりの作品だ。ぜひ、あなたの大切な人と劇場に足を運んでみて。(取材・文/MovieWalker編集部・山崎伸子)
WalkerplusTOP - 北海道 - 東京 - 横浜 - 千葉 - 埼玉 - 東海 - 関西 - 神戸 - 京都 - 九州
■グルメ ■映画 ■ウエディング ■占い ■旅行 ■ホテル ■宅配 ■カー&ドライブ ■エンタメ ■プレゼント ■ショッピング ■バイラル ■ケータイ
■デジMONO ■ブロードバンド ■部屋探し ■仕事探し ■友達探し ■レッスン&スクール ■ゲーム ■ヘアサロン ■ダイエットロジー ■大人のウォーカー
サイトマップ - 会社案内 - プライバシーポリシー - 店舗広告のご案内